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2009.07.13 (Mon)

iエアロ星人3G

とうとうiAeroおよびPT用ANT+アップデータを発注しました。使い方としては、iAeroをパワーメータに使う気は毛頭ない。iAeroには風速を計測してもらう。そしてCrr(固定入力)と、別体ANT+対応パワーメータ(Powertap, SRM, Quarq)から得るパワー値とから、CdAをリアルタイム計算して頂きます。目指せ荒川34kph。HC用フォームの改善にも使えるだろう。

SRMだけで"直観的CdA試験"を行った範囲では、無理に上体を伏せても、漕ぎ辛くなる割にあまり速くならない。もちろん頭を下げるのは効果あり。もっとも影響があからさまなのは、腕を狭めて腹の方に畳むこと。上体を伏せずに腕を畳んだ方が速いだけでなく、漕ぎやすい。バートップ中央を持つのは一番力が入りやすいし、射影面積的には腕畳みとあまり変わらないような気もするが、実際には平地や下りだと遅い。ブラケットポジションも遅い。

以上あくまで自分の場合。おそらく人によってハンドルの高さ、遠さ、上体の伏せ具合が違うので、千差万別と思われる。

タグ : iBike・iAero

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