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2010.03.28 (Sun)

【SOLD】iAero(iBike Gen3 ANT+対応 2009年モデル)

iAero(iBike Gen3 ANT+対応 2009年モデル)欲しい人いますか?PTと組み合わせてCdAを計測するためにかったのですが、自分の中で空力ブームが衰退したので、今なら格安処分する気満々です。「管理者だけにコメントを表示」で連絡ください。

CIMG1572.jpg
CIMG1575.jpg
写真から漏れてますがANT+スピードセンサ含みます。eBayで中古$700くらいだけど、4万くらいでどうかな? 写真2枚目の通り、マウントの一部が折れてるので、ここは買い換えてもらうか、俺みたいに両面接着とかでなんとかしてもらう前提でお安くしときます。

(EDIT)よくみたらマウント両脇にヒビがありマウント本体の脇の、ネジが留まる部分について、片方ヒビ、もう片方は欠けています。(信号の受信機能自体に支障があるようなことはありません。)やっぱり両面接着でないと固定し辛いと思います。下の写真を参考にしてください。今回、このOval DHバー流用の自作マウントもお付けすることにします。

iaero-mount-bar.jpg
iAero/ibikeは空気流がクリーンな箇所に、なるべく水平にしっかり固定することが精度確保のキーポイントとなります。ハンドルバーやステム上に直接取り付けると本来の性能が発揮できません。斜めに付けたり、ピッチ方向にグラつきがあるとNGです。

この例のようにバーから離し、かつ水平に取り付けられるようにするか、別売りのRWS(Remote Wind Sensor)を使った方がベターです。

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iAeroはPT、SRM、QuarqのANT+対応パワーメータの受信機(ヘッドユニット)にもなります。それらのデータとiAeroによるパワー計算推定値(from 風速計、斜度計)とを比較することで、実走データから空気抵抗係数CdAや転がり抵抗係数Crrを評価することに使えます。実は、この使い方ができることが、普通のiBikeと違う、iAero最大のメリットです。
12:31  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(3)  |  記事編集

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 |  2010.03.29(月) 23:06 |  |  【編集】

>>DAISUKEさん

>>マウントのヒビは下側だけでなく、本体側にもあるのでしょうか?

はい。3枚目の写真をご覧ください。下側からネジが入る部分が片方欠けているのがお判りになるでしょうか?

なので、このマウントは両面接着でないと再利用できないとお考えください。私はそのようにして使っておりました。

受信機能自体に支障があるようなことは一切ありません。

tarmac2006 |  2010.03.29(月) 23:10 | URL |  【編集】

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 |  2010.03.30(火) 09:36 |  |  【編集】

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